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2014-03-17

芸創ゼミvol.65『ヴォイスレッスン♪体験型ゼミ』

Category:芸創自主企画芸創ゼミ
芸創ゼミvol.65『ヴォイスレッスン♪体験型ゼミ』

カリスマヴォイストレーナー安藤未緒が直接指導!!
数々の有名アーティストが受けた驚きのヴォイスレッスン体験!!

■日時:2014年3月17日(月)19:00?21:00
■料金:2,000円
■会場:芸術創造館・音楽練習室大(2階)
■定員:10名
■受講対象者:
小学生以上/アーティスト・俳優志望者?一般の方まで

■ご予約・お問い合わせ:大阪市立芸術創造館 
電話予約: 06-6955-1066 (受付時間:10時?22時)

■内容:
(1)歌うための正しい姿勢
(2)歌うための息の使い方
(3)声を出すためのエクササイズ
(4)滑舌を良くする(聞き取りやすい声)ためのエクササイズ
(5)声の通りを良くする(マイクにも通る声)ためのエクササイズ

■持ち物:
・筆記用具 (ペンとノート)
・手鏡 (口元が映る大きさのもの)
・動きやすい服装


詳細情報

2014-03-15

芸創ゼミvol.66『レコーディング・クリニック』

Category:芸創自主企画芸創ゼミ
芸創ゼミvol.66『レコーディング・クリニック』
講師:池口 能史(レコーディングエンジニア)

芸術創造館のレコーディングスタジオの機材を使い、
レコーディング進行の説明や、ドラムセットを組んでのレコーディング実践。
マイキングや、レベル・バランスの違いで音がどのように変化するのか、
録りたい音に近づけるにはどのようにすればいいのか等丁寧にレクチャーします。
講師の経験から、ライブレコーディングについて、
スタジオレコーディングとの違いなどもお話していただきます。

■日時:2014年3月15日(土)15:00?17:00
■料金:1,000円
■会場:芸術創造館・音楽練習室大(2階)
■定員:10名

■ご予約・お問い合わせ:大阪市立芸術創造館 
電話予約: 06-6955-1066 (受付時間:10時?22時)


■講師プロフィール:
池口 能史 (Takami ikeguchi)

レコーディングエンジニア

専門学校卒業後、自らに「バカとリアルのど真ん中」という大テーマを掲げ、フリーランスのエンジニアとして活動し始める。
学生時代からの人脈を活かして、ライブレコーディングを中心に様々な音響現場を経験し着実にキャリアを積み上げていく。
その中でも、アシスタントとして多くの現場に出向し多彩なタイプのチーフに従事していたことで、特定のスタジオノウハウやエンジニア理論に捕われない独自の感覚を磨いていく。
2011年からは、大阪市立芸術創造館レコーディングスタジオにも所属し、
ポップス?クラシックまで幅広いジャンルの録音業務に携わる。2012年からは、MONOOTO STUDIOにてチーフ。


WORKS
【Studio Recording】
N'夙川BOYS
Yoshitake EXPE
甲殻類
Lemming
空中投下
フレデリック
池口郁哉

【LiveRecording】
Yoshitake EXPE
灰野敬二
ONJT(大友良英、芳垣安洋、水谷浩章)
少年ナイフ
Jill's Project EX
APHRODITE
小南秦葉
HaKU
小玉哲也
SkyLark
「大阪Rock Day」
「関西ラバーズ2012」

他、屋内外問わず各種コンサート、公演など多数

2014-01-05

芸創ゼミVol.64 集客について考えるWS「あなたには理由がある・私には理由がない」

Category:芸創自主企画芸創ゼミ
芸創ゼミVol.64
集客について考えるWS「あなたには理由がある・私には理由がない」

ファシリテーター:平松隆之(劇団うりんこ/うりんこ劇場)

日時:平成26年1月5日(日)15:30?19:30

場所:大阪市立芸術創造館2F 演劇練習室中B

料金:1,500円

内容:新規のお客さんを増やすにはどうしたらいいでしょう?1年の計を年始に考えてみませんか?
「前に○○したのいつ?(消費の行動について考える)」「ところで泣けるの?笑えるの?(ジャンル分けについて考える)」などを皮切りに情報伝達やインセンティブ、販売方法についてワークショップ形式でみんなで一緒に考えてみたいと思います。
これで2014年を新しいお客さんで埋めれる公演が打てる1年に!
たくさんのご参加お待ちしてます。

予約:芸術創造館06-6955-1066(10:00?22:30)

新年最初の開館日に行われるため、飛び込み参加も歓迎いたします!

詳細情報

2013-10-18

芸創ゼミVol.63「芸術助成は何のため??助成金申請のポイントを考える?(2)」

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芸創ゼミVol.63「芸術助成は何のため??助成金申請のポイントを考える?(2)」

芸創ゼミVol.63
「芸術助成は何のため??助成金申請のポイントを考える?(2)」

■内容:
芸創ゼミvol.063では「演劇は仕事になるのか?演劇の経済的側面とその未来」(彩流社)著者の米屋尚子さんをお招きします。日本の舞台芸術支援策の現状、 芸術活動と社会とのつながり、助成申請書に求められていることは何か、といった内容をテーマに、レクチャー、および少人数でのディスカッションを行い、団体(個人)の活動において中・長期的な 視点を持つきっかけとなることを目指します。

※個別の申請書をコンサルティングする内容ではございません。
※団体の規約、定款がある方はお持ちください。
 (ご自身のお手元に置いてご覧いただきながら講義を進めるためです。
  提出、公開の必要はございません。任意です。)

■会場:大阪市立芸術創造館 演劇練習室中B
■日時:10月18日(金)19時?21時 
  ※終了後、同会場にて交流会があります(参加費無料)
■定員:12名まで
■受講料:2,000円

■対象:
実演芸術団体の実務担当者/劇場関係者/フリーランスの方等
※内容としては、実務経験が3年以上の方を想定して進行します。

■ご予約・お問合せ先:
TEL:06-6955-1066(芸術創造館)
※電話受付時間:10:00?22:00
※ご予約時に、お名前・ご連絡先の他、団体名、活動内容(主宰・制作等、どのような実務を担当されているか)についてお教えください。

■講師プロフィール
米屋 尚子(よねや なおこ)
1984年早稲田大学卒。演劇専門誌編集、フリーの演劇ジャーナリストなどを経て、91?93年、英国シティ大学大学院に留学(Postgraduate Diploma in Arts Administration, MA in Arts Criticism)。93年慶應義塾大学アートセンター立ち上げに携わった後、米国コロンビア大学に客員研究員として留学。96年より日本芸能実演家団体協議会(通称:芸団協)に勤務。舞台芸術に関する調査研究、政策提言、研修などの基盤整備事業にかかわる。著書に『演劇は仕事になるのか??演劇の経済的側面とその未来』(彩流社 2011年)など。

2013-06-07

芸創ゼミvol.62『芸術助成は何のため? ?助成金申請のポイントを考える』

Category:芸創自主企画芸創ゼミ
芸創ゼミvol.62『芸術助成は何のため? ?助成金申請のポイントを考える』 
  
■内容:
芸創ゼミvol.062では「演劇は仕事になるのか?演劇の経済的側面とその未来」(彩流社)著者の米屋尚子さんをお招きします。
助成金制度についての解説と共に、申請書の書き方・申請時の留意事項など具体的な事例をもとにレクチャーいただき、助成金、協賛申請時におけるプレゼン力の向上を目指します。

■会場:演劇練習室中B
■日時:6月7日(金)19時?21時
 ※交流会21時?22時(同会場にて)
■定員:20名
■対象:
実演芸術団体の実務担当者/劇場関係者/フリーランスの方
■受講料:1,000円 (交流会会費:500円)

■ご予約・お問合せ先:
TEL:06-6955-1066(芸術創造館)
※受付時間:10:00?22:00
※定員に達し次第締切りとさせていただきます。

■講師プロフィール
米屋 尚子(よねや なおこ)
1984年早稲田大学卒。演劇専門誌編集、フリーの演劇ジャーナリストなどを経て、91?93年、英国シティ大学大学院に留学(Postgraduate Diploma in Arts Administration, MA in Arts Criticism)。93年慶應義塾大学アートセンター立ち上げに携わった後、米国コロンビア大学に客員研究員として留学。96年より日本芸能実演家団体協議会(通称:芸団協)に勤務。舞台芸術に関する調査研究、政策提言、研修などの基盤整備事業にかかわる。著書に『演劇は仕事になるのか??演劇の経済的側面とその未来』(彩流社 2011年)など。

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